あなたにかかっている催眠を解く!

 

あなたに催眠をかけるんじゃない。

ぼくは、あなたにかかっている催眠を解くんだ。

その催眠が、あなたの幸せや成功の邪魔をしているのだから。


Who's JoyIshii?   ジョイって?

 

18歳から6年間アメリカを放浪。サンフランシスコで俳優となる。帰国して青年座に所属。英語力とパフォーマンスでTBS『史上最強の催眠術師マーティンStジェームス』のステージ催眠の通訳に抜擢される。3年間で8本の2時間特番の顔となり一躍メジャーに。番組降板後、NYにてヒプノセラピスト(催眠療法)プロライセンス取得。政界・財界・プロスポーツ・アーティストら著名人たちのメンタルコンサルタントとなる。顧問契約30年の実績。

コロナ禍で行き着いた「催眠を解く」を大テーマに、磨き上げたヒプノテクを引っ提げて再びステージに立つ。ここから世界中の催眠を解き、人々を解放するために。


Joy's Hypno Power  ジョイと催眠の関係

 

27歳のジョイは、所属俳優事務所からあるオーディションの連絡を受ける。英語が堪能な俳優を探しているという。国際俳優の道がひらけたと早合点してジョイは臨んだ。それが史上最強の催眠術師マーティンStジェームス』の通訳のオーディションだった。ジョイはそれを知って辞退を申し出た。催眠術をまるで信じていなかったし、そもそも通訳ではないし、それをしたいとも思わなかったのだ。最後まで受けるよう説得され、渋々ながら受けた。それがジョイの人生を変えた。オーディションに受かり、3週間後にはマーティンに会うためオーストラリアに飛んでいた。ジョイと催眠術との最初の出会いだった。催眠術には疑念を抱いていたが、一瞬にして人が変わってしまうマーティンのショウに接し、次第に催眠術の可能性に魅了されていった。番組は、催眠術は通訳を介してかかるのか!? という実験的なテーマも含んだものだったが、ジョイは見事に通訳で催眠ステージを大成功させ、番組は大ブレイクし続編制作も決まった。ジョイは一躍メジャーとなる。マーティンからは、すべてを教えるからオーストラリアでステージ催眠術の跡を継いで欲しいと言われるほど信頼された。思うところあってジョイが番組を降板するまでの番組は3年間、2時間の特番が8本製作された。

 

 

番組から離れたジョイは、NYに渡ってヒプノセラピスト(催眠療法)のプロライセンス取得する。ショウとしての催眠術ではなく、もっと正式な催眠のテクニックを学びたいと思ったのだ。その頃にはもう通訳ではなく、自分のステージ催眠を行っていたジョイは、その動画を名だたる精神科医、ヒプノセラピストたちに見せた。みんな驚き、ジョイのヒプノパワーを絶賛した。

帰国後、著名人たちのメンタルコンサルタントをしながら、さらに催眠テクニックを磨き、イメージングという独自のヒプノを編み出していく。

そして今、再びステージに立つ。Breaking Hypno!!

催眠をかけるのではなく、すでにかかっている催眠を解くことで、人はもっと大きな力を発揮する! をコンセプトに、驚異のヒプノパワーで世界中の催眠を解いていく。


Hypno Power 音声コンテンツ

 

聴いているだけで

あなたの負の催眠解けます!

 

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