ジョイ石井の得意技

 

 

ぼくはカウンセラーとして

長くキャリアを積んできていますが

実は自分では

 

イメージ屋

 

というほうが

ピンときたりするときがあります。

 

そのイメージ屋ジョイ石井の

腕の見せ所が

カウンセリングと

イメージングアカデミーです。

 

 

例えば

アカデミーでは

受講生たちにこう問いかけます。

 

 

どんな自分になりたいか?

 

この先どんな人生を歩みたいか?

 

なにを手に入れたら幸せを感じるか?

 

率直に云えば

あなたの夢はなんですか?

 

という問いです。

 

 

その夢を叶えるために

潜在意識が働くよう

イメージ屋のぼくが

有効なイメージを次々と

その人の潜在意識に

インプットしていきます。

 

 

ぼくは

イメージ屋であると同時に

潜在意識の通訳でもあります。

いくら理想をイメージしても

そのイメージが潜在意識に伝わらなければ

潜在意識はいっこうに動いてはくれません。

 

夢や理想をイメージして

心がワクワクするだけでは

夢実現には

まだ不十分なのです。

 

 

アカデミーで

僕が受講生と一緒に

イメージを膨らませていくと

感極まって

泣いてしまった人がたくさんいます。

 

 

涙を流せば

潜在意識が必ず働く

わけではありません。

 

 

でも、

イメージに対して

涙が流れるほど

心が動いたということは

とてもいい兆候です。

 

 

潜在意識は

感情のともなうイメージを

より強烈に受け取るのですから。

 

イメージングアカデミーでは

全員のイメージを作るわけではないけど

たとえ他人の夢であっても

思わずウルウルしながら

聴いている人たちも多いです。

 

 

今までもあったことだけど

自分には関係のない

他人の夢でも

聴きながらイメージを広げているうちに

そのイメージが

自分の潜在意識に入ってしまうことは

珍しくありません。

 

 

自分の夢は話せていないけど

周りの人の夢のおかげで

どんどん能力アップや

チャンス引き寄せのイメージングが

できているというアカデミー生も

たくさん居ると思います。

 

 

いまのあなたは

もうそれまでのあなたとは

違います。

 

潜在意識を味方につけて

その潜在意識に

有効なイメージが

届き始めているのです。