2006.01.01
イメージング アイ
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もともとは、カウンセリングで老眼を治すことはできないか? というクライアントからの要望に応えようとイメージングを何度か試みたところ、完全に老眼が良くなってしまったところから、 研究開発されたもの。ボクはもちろん眼科医ではないし、視力回復の専門家でもない。ただ、イメージングの視点で視 力の悪化を見てみると、カウンセラーのボクなりにもできることがいくつかある。「眼はそもそもモノを見るために存在している」 のだから、いいイメージを目の機能に伝えてあげることができれば、きっと視力は回復するのではないかという仮説を立てて、 モニター実験を繰り返した。その際、健康雑誌「ゆほびか」編集部が全面的に協力してくれて、かなり幅広く、かつ、専門家の意見なども入れながら制作することができた。パッケージの中に入っているアイストレッチカードは、その時考案したボクのオリジナル眼筋柔軟ツールだ。これだけですぐに視界が明るくなって、目の奥に溜まっていたコリや疲労感がグッと半減するようだ。
CDの中に出てくる真っ青な青空の一羽のカモメのシーンは、実際にボクがサンフランシスコの近く、カーメルビーチという砂浜で経験したことをイメージングストーリーに使っている。見たいという意識を高めることで、諦めていた視力がその見たい対象に引っ張られて少しずつ遠くまで見えるようになっていく。医学的、科学的な根拠はボクにはないけど、実際によくなった人が続出しているので、試していただく価値はあると思っている。フジテレビで放送されて「ココロノツボ」では、福井アナウンサーの老眼0.3が、2週間で1.0にまで回復した。
CDの中に出てくる真っ青な青空の一羽のカモメのシーンは、実際にボクがサンフランシスコの近く、カーメルビーチという砂浜で経験したことをイメージングストーリーに使っている。見たいという意識を高めることで、諦めていた視力がその見たい対象に引っ張られて少しずつ遠くまで見えるようになっていく。医学的、科学的な根拠はボクにはないけど、実際によくなった人が続出しているので、試していただく価値はあると思っている。フジテレビで放送されて「ココロノツボ」では、福井アナウンサーの老眼0.3が、2週間で1.0にまで回復した。